排水に流しちゃダメ!な物を調べてみた(・ω・´)
なんだか最近、水の流れが悪いような気がする…。あれ?汚水が逆流してきた!?大変だ!どうしたらいいんだろう??
突然の排水の詰りトラブル。びっくりして慌ててしまいますよね。出来る事なら遭遇したくないものです。
排水詰りのトラブルは、ちょっとしたことに気を付けるだけでも減らすことができます。
今回は排水に流してはいけないものをご紹介します。
台所・洗面台編
・食用油
サラサラに見える油も、洗剤や汚れと混ざることで徐々に塊になり、詰りの原因となります。揚げ油を排水に流さないことはもちろんのこと、炒め物をしたフライパンやソースや油分の付いたお皿は、キッチンペーパーなどで拭って極力油を排水に流さないようにしましょう。
・生ごみ
ぬめりや臭いの原因になります。また小さな欠片でも排水管のどこかに引っかかてしまうと詰りの原因になります。
・マウスウォッシュ
まったく流してはいけないというわけではありません。ですが、マウスウォッシュに含まれるたんぱく質を分解する成分が髪の毛や皮脂などを溶かし、どろどろのゲル状になり配管内に堆積してしまう場合があります。使用後はたっぷりの水で洗い流し、こまめに掃除をしましょう。
・液体の化粧品類
油分の含まれているものも多く、詰りの原因になります。余ってしまった化粧品は紙などに染み込ませて乾かしてから可燃ごみとして捨てましょう。
トイレ編
・ペットの糞
犬や猫の糞は人間の便より固く、水に溶けにくいため詰りの原因となります。
・「流せる」掃除道具類
お掃除をしてそのままジャーと流せるお掃除道具、とっても便利ですよね。
ただ、トイレットペーパーのようには溶けないので、環境によっては詰りの原因となります。
節水型のトイレやもともと排水管の勾配が緩やかなご家庭では注意が必要です。
日々のメンテナンスで快適な水回りライフを!
それでももし詰まってしまったら、弊社にご用命ください。
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ご相談はお電話やメール、LINEでも承ります。
トイレタンクの不具合
テキパキ仕事が早い
2Fのトイレが詰まり、汚水桝から水が溢れていたので電話しました。
朝、電話して早急に対応して頂き有難かったです。
シャワーの温水が出なくなった。
たいへん、よくやってくれました。
台所下の水もれが有り電話しました。
親切に対応していただき、部品の説明等していただきました。又、何か起こった時は御願いしたいと思います。
今回、トイレの水が出なくなり電話し対応して頂きました。長年のサビのつまりが原因でした。スピーディーに対応して頂き助かります。
とても大満足です。ありがとうございました。
台所流しがつまり床の方に水が流れ出しました。
気さくでとっても良くして頂きました。
水栓の水もれ。
親切に対応してもらい良かったです。
トイレの水もれ。
大変満足しております。マンションの人達にも(トラブル発生時)は紹介します。



